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30 novembre 2008

佐藤雅彦『四国はどこまで入れ換え可能か』

仕事で埼玉の所沢に行った。
うちからほぼ1時間。さほど遠くない。
午前9時過ぎに着いたのだが、西口の商店街はすでに人通りも多く賑わっている。独特なにぎやかさだ。
西武線の所沢駅は不思議な駅で右から西武新宿行きが来たかと思えば、左から池袋行きが来る。いったい東京はどっちなんだかさっぱりわからない。それと駅に降りるとそばつゆの香りがする。ホームにある立ち食い蕎麦屋から立ち上ってくる。
行き帰りの電車の中でこの本を読んだ。
特に感想はない。

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